ブログを書き続けることの難しさってあるよね

このブログを初めて何年になるのかを調べてみた。

2013年・・・なるほど4年前からということだけども、当初から全然かけていないってのがわかる。

公開記事が24、非公開記事が5。

トータルで29件しか書いていないことになるわけだけども、年間で8件ほど書いてることになるのかな。

 

と考えたら今までやるやる詐欺の中でも頑張ってる方だと思う。

 

今少しずつ書く内容が増えてきているのもあるのだけども、そもそも長い文章を書くの苦手で克服したいという意図もあったはず・・・

でも、長文がやはり苦手ということが露呈してしまっている感じがするし、何よりも空き時間に書くという習慣ができていないのだから仕方がないという言い訳。

 

技術関連だと、コードをどう書くべきなのか?とか

パクリにならないのかな?とか色々と考えてしまう部分もあるし、技術のことをメモするのであればその時の感情のまま反映したほうがいいのかなと思ったりもする。

というのも「なんでこれ使ったんだっけ」と自分の中でなりかねないからだ。

 

がしかし調べるときは仕事していたりするのでブログを書くことに対する抵抗感は半端ない。

とはいえ、これも仕事の一つだと思ったらやってることは間違っていないとも言えるわけで、どうしたらいいのかというところの沼にハマったりしているわけだけども、なんにせよそこを考えるのが

めんどくさい

とはいえ、備忘録を載せている方が後々助かるのもまた事実だと思うのだけどもというのを数年繰り返して、約4年間で約30件というページになってしまったというわけ。

 

色々WPなんぞで作っているけども、ずっとこれを繰り返して終了している気も。

今まで読んだ本だけは読了したらすぐにアップしている気がするのだけども、それも、年に20冊読めば大きいし、ビジネス書技術書だからそんなに難しいことではない、

 

ただ、色々と私の趣味周りでレビューをかこうと思ったら、すでに熱量が変わってしまったものを書くというものの難しさがあって、なかなか手をつけられない状態にもなってしまう。これも悲しい。

今までの熱量で愛していたものへの執着がなくなっているのだから。

 

 

ブログに関しても、執着心がないとできないものかもしれないし、サイトを運営するというものもそうかもしれない。

私の場合、これをビジネスにつなげようという気持ちよりも、自分の技術向上だったり、奮起するためというのが目的だからあまりアクセスの部分を今の所考えていない(だって、終着点が決まっていないから)

 

ただ、色々と考えたら技術関連だったり、運営ごとだったりの話を書いているのだから、そろそろアクセスを考えた方がいいのかもという気持ちになっていない訳でもない。

 

それに、異動した先で数字を見ていかないといけないのであればこのブログを被験体として差し出す方がいいのかもしれないとも思ったりしている。

 

また、Google アドセンスの審査に通ったらいいなーとか思ったりしているのだけども、一向に通らない。

そりゃそうだ。コンテンツ不足だもの。1ページの文字数も少なかったこともあるし、今の状態を続けていてもダメということだろうということも伺える。

なので、少し文字数も気にして、今までよりも感情論になるかもしれないけども、アップする頻度をあげてみるというのも、仕事につながるのかなーと。

 

Googleアドセンスは審査に通らない理由が上記の内容で間違い無いのかの実験も完了したらまた書きたいと思う。

 

つづく。

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